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「小諸そば全店制覇」を目指し、残り1店舗。東武東上線に乗り、朝霞台駅へ。北口を降りてすぐ、「小諸そば朝霞台店」へ行きました。店内のタッチパネル式券売機で、「冷したぬき(420円)」を発券。受取カウンターにて食券を渡し、蕎麦をお願いです。こちらの店舗も、通常店舗よりも10円高い値段設定。駅構内・敷地内は、やはり値段が違う「一部店舗」のようです。ちょうど混雑する時間帯。揚げ物は当然、揚げ置きですが、蕎麦はガンガンに茹で、出しては茹でを繰り返していますので、「茹でたて・締めたて」。少しの行列が出来ていますが、すぐに提供されました。カウンター席を確保し、卓上のネギを適量乗せて、いただきます。ムッチリした蕎麦は、小諸そばならでは。お馴染みの、小諸クオリティです。そして、サクサクの揚げ玉。千切りきゅうりとかまぼこ。大好きな三種構成で、とても美味しい。これで、「小諸そば全店舗を制覇」。そう思うと、なんとも考え深いものです。初めて「小諸そば」を食べたのは、2014年頃。写真として記録を残してあるのは、2014年11月の事です。そして、そばDBにレビューを残したのが、2015年5月。あれから、10年、、、。閉店した店舗もありますが、全店舗制覇に、実に10年。なんとも感慨深い。そんな思いもあるので、いつもの小諸そばの「ひやたぬ」も、数倍美味しく感じます。小梅もポリポリ、しっかり完食。個人的ルールとして、「最後の締めに、口直しの小梅を食べるまでが、小諸そば」です。ご馳走様でした。
全店舗制覇おめでとうございます(^^/) 私も目指していたりしますが、土日休業のお店が多いこともあってなかなか進まず・・・ こちらのお店は駅構内のお店でしかも東京都の外ということで珍しい存在ですね。 (駅構内のためか、10円高いのですが・・・・・) 冷やしたぬきは小諸そばのメニューの中でも個性的で代表的なかんじでしょうか。 素朴な具材で構成されていますが、素朴でおいしいですね。
東武東上線に乗り、朝霞台駅へ。北口を降りてすぐ、「小諸そば朝霞台店」へ行きました。
店内のタッチパネル式券売機で、「冷したぬき(420円)」を発券。
受取カウンターにて食券を渡し、蕎麦をお願いです。
こちらの店舗も、通常店舗よりも10円高い値段設定。駅構内・敷地内は、やはり値段が違う「一部店舗」のようです。
ちょうど混雑する時間帯。
揚げ物は当然、揚げ置きですが、蕎麦はガンガンに茹で、出しては茹でを繰り返していますので、「茹でたて・締めたて」。
少しの行列が出来ていますが、すぐに提供されました。
カウンター席を確保し、卓上のネギを適量乗せて、いただきます。
ムッチリした蕎麦は、小諸そばならでは。お馴染みの、小諸クオリティです。
そして、サクサクの揚げ玉。千切りきゅうりとかまぼこ。
大好きな三種構成で、とても美味しい。
これで、「小諸そば全店舗を制覇」。
そう思うと、なんとも考え深いものです。
初めて「小諸そば」を食べたのは、2014年頃。
写真として記録を残してあるのは、2014年11月の事です。
そして、そばDBにレビューを残したのが、2015年5月。
あれから、10年、、、。閉店した店舗もありますが、全店舗制覇に、実に10年。
なんとも感慨深い。
そんな思いもあるので、いつもの小諸そばの「ひやたぬ」も、数倍美味しく感じます。
小梅もポリポリ、しっかり完食。
個人的ルールとして、「最後の締めに、口直しの小梅を食べるまでが、小諸そば」です。
ご馳走様でした。